Recruit / Join PRISM
PRISMは、検討支援コンテンツを起点に「良い商談」だけを生み出す成果報酬型サービス「Magnet」を運営しています。少人数 × AIネイティブで、ひとりの裁量が事業を動かすチームです。
* 場所も時間も自由。評価するのは、成果だけ。
思いやりがないわけではありません。表す形がないから、そのままになっているだけです。一方で、作法が決まっていれば、誰でも動ける。伝えられていない思いやりが伝わる、新しい作法を作ることが、私たちの仕事です。
返ってくるものが確かでなければ動かない。それは損をしないための、賢い判断とされています。一方で、確かでないまま奉仕できること。私たちはそちらを豊かさと呼び、そうした判断がもっと増えてほしいと考えています。
根底に価値観があり、その上に思考があり、その上に行動がある。三層それぞれが独立して成立し、並べたときに一本の筋が通る。それがPRISMのVALUESです。
飛ばした工程は、なくなったわけではありません。こちらが楽になった分、相手が重くなっていないか。
分かった気になれば、そこで思考は止まります。借りた言葉のままでは、聞かれたときに答えられません。
頼まれてから動けば、仕事です。頼まれる前に動けば、関係をつくる意思になります。
PRISMは「人を増やして手を動かす」発想を捨てました。制作・分析・リサーチの多くは、AIエージェントと、それらが協働するための独自基盤「Core」が担います。だから人は、AIにはまだ難しい仕事——何をなぜやるかの判断、無数の選択肢から良いものを見極める目、結果への責任、信頼を築く対話——に集中できます。
速く・大量に・正確に回す「実行」
AIにはまだ難しい「判断」と「責任」
「AIが進歩するほど、人の価値は“実行”から、判断・目利き(taste)・責任・対話へ移る」——これは海外のAI研究でも繰り返し示されている方向性です(MIT Sloan ほか)。PRISMは、その働き方をいま実装しています。
ある日の流れ:朝、Coreが前日のデータと下書きを用意 → あなたはレビューして方針を決める → AIが量産・配信準備 → 数字を見て次の打ち手を判断。手を動かす時間より、考える時間が長い働き方です。
人を増やして手数で勝つのではなく、ひとりがAIエージェントと社内基盤「Core」を使いこなし、企画から実行・分析までを一気通貫で担う。だから意思決定が速く、裁量も大きい。その働き方を支える道具を、入社前にそのまま触れます。
Core=AIエージェントが協働するための、PRISM独自の社内基盤システム。多くの会社は入ってみるまで“働く環境”が分かりませんが、PRISMは応募前にそのまま体験できます。
AIが「実行」を担うほど、さきほどの人の仕事——判断・目利き・責任・対話を楽しめる人が活躍します。
「向いてるかも」と思ったら、まずは気軽に。選考ではありません。
カジュアル面談を予約するGoogle Meetで30分。選考ではありません。職務経歴書は任意です。
事業・働き方・期待値をすり合わせます。お互いが意思決定するための場です。
条件をご提示し、双方合意のうえで入社を決定。最短2週間〜で参画できます。
入社初日にCore・Slackをセットアップ。最初の数週間はメンバーが伴走します。
※ 合否にかかわらず、面談では必ず具体的なフィードバックをお返しします。あなたにとっても“持ち帰れるもの”がある選考です。
入社後の立ち上がり
Core・Slack・Google Meet をセットアップ。まずはAIエージェントと一緒に小さく動かしてみる。
メンバーが伴走しながら、担当領域で「最初の成果」を一つ出すところまで。
AIに任せる範囲を自分で広げ、ひとりで一気通貫に回せる状態へ。
まずはステップ1から。30分のカジュアル面談で、お互いを知るところから始めましょう。
ステップ1:カジュアル面談を予約する報酬は、年齢や前職にとらわれず、担える役割と市場水準をふまえて個別にご提示します(カジュアル面談の段階で必ずレンジを開示します)。成果に応じた見直し・ストックオプションも応相談。場所も時間も自由な代わりに、成果には正面から向き合っていただきます。
「読まれて終わり」にしない。検討中のバイヤーを動かす検討支援コンテンツの品質基準を設計し、AIエージェントとともに制作全体のクオリティを統括します。
任せたいこと
コンテンツ起点で生まれた、温度の高い商談だけに向き合う。テレアポも飛び込みもなし。クライアントの受注と成果に、最後まで責任を持ちます。
任せたいこと
事業戦略から組織づくりまで、経営の意思決定に深く関わる。Magnetの次の柱を、一緒に立ち上げる仲間を探しています。
任せたいこと
AIエージェントが協働するための独自基盤「Core」を、ゼロから設計・進化させる。AIを前提とした業務システムを、自分の手で形にできます。
任せたいこと
AIネイティブな働き方を、学生のうちに実地で。マーケ・セールス・開発から、あなたの強みが一番活きる現場に飛び込めます。
こんな経験ができます
該当する職種がなくても大丈夫。オープンポジションとして、面談で相談できます。
迷ったら、まず面談で相談する居住地は問いません。働く場所はあなたが決めます。
コアタイムなし。成果に対して時間を自由に使えます。
Claude等のAIツール・開発環境は会社が負担します。
業務に必要な学習・書籍の費用を会社が支援します。
正社員に限らず、業務委託・副業など多様な関わり方ができます。
正社員は各種社会保険を完備。詳しい条件は面談でご説明します。
条件・働き方の詳細は、面談で具体的にお話しします。
働き方を面談で相談する「20人ぶんの仲間」ではなく、
AIというレバレッジを。
PRISMは、人を増やして規模で戦う会社ではありません。ひとりがAIエージェントと社内基盤「Core」を使いこなし、企画から実行・分析までを担う。だから、あなたの判断がそのまま事業に反映されます。私たちが作りたいのは「思いやりに、作法を」。その作法を、少人数で本気でつくっています。同じ景色を見たい人と出会えたら、これ以上うれしいことはありません。まずは、気軽に話しにきてください。
むしろ場所は関係ありません。成果で評価する前提で、進捗も成果も Slack・Google Meet・Core 上で可視化されます。居住地は問わず、海外在住の方もご相談ください。
逆です。AIが手を動かす分、人は判断・設計・対話という“人にしかできないこと”に集中します。AIを使いこなす人ほど、扱える事業の幅と価値が大きくなります。
成果報酬型で固定費を抑え、AIと社内システムCoreで少人数でも事業を回せる構造にしています。だからこそ、ひとりの裁量と事業への影響が大きい環境です。
職種によります。学生インターン・セールスは未経験歓迎、コンテンツ品質統括・エンジニアは実務経験を歓迎しています。迷ったら、まずカジュアル面談でご相談ください。
はい。正社員に限らず、業務委託・副業など多様な関わり方が可能です。稼働時間や契約形態は応相談です。
カジュアル面談から、最短2週間でのオファーを想定しています。ご状況に合わせて柔軟に調整します。
ここで解決しなかった疑問は、面談で直接どうぞ。
疑問を面談で解消する応募を迷っている段階でも大丈夫です。事業のこと、働き方のこと、何でも聞いてください。選考ではないので、お気軽にどうぞ。
その前に働く道具を見たい方は
社内基盤「Core」のデモを触る ▶